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2008-10-31

ドラゴンボール×ワンピース。

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更衣室で隠し撮り。

ピッコロのコスプレしたチョッパー。

コラボ的な。

ピッコロさんて緑のイメージがあったけど、皮膚が緑なだけで、服は紫だったんだね。

あと、ピッコロさんのターバンは大事だったんだね。

あれがないとどうもピッコロさんの気がしない。
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2008-10-30

再発?

変な汗が出ます。

目眩がとまらない。

完全に治りたい。

2008-10-28

3ヶ月ぶりに。

パン屋で働いてみた。

店長が変わってた。

わー。

新しい店長は出身高校が一緒らしい。

年は違います。

仕事は体が覚えてるもんで支障はなかった。

そりゃ6年もやってりゃーね。

シフト出せって言われるのかと思いきや、シフト出すの?って反対に聞かれて戸惑う。

自由だなー。

でもこの調子だと、また突然電話がかかってきて、クリスマスや年末年始だけ入れって言われそう。

2008-10-25

やっと。

持ち直してきました。

ここまで完全にダウンするなんてね。

よけい具合悪くなりそうで計ってないけど、けっこう熱出てたような。

一昼夜発汗しつづけてたからね。

ゲルマニウム温浴かというくらいの勢いで。

体調管理も仕事のうち。

はい。

そいえば、8月の『ルドンの黙示』がスカパー!で放送されるそうですよ。

スカパー!

入ってないけど。

2008-10-22

悪化。

してます。風邪。

痛いし、熱いし、寒いし、気持ち悪い。

相棒はビデオで観ます。

2008-10-21

ホチキス。

という劇団の『おわりのいろは』を観てきました。

脚本が上手いなぁと思う人はけっこういるけど、演出が上手いと思う人はあんまりいない。

演出が好きでした。

舞台装置やアンサンブルの使い方が上手いなぁ。

恐竜時代に通じるドアに入った人が、はけてから「ぎゃー」とか言ってくれたらもっとよかった。(細かい)

長かったけどー。

2時間って言ってたけど、2時間半近くあったんじゃないかな。

内容は家族の再生の話。

家族の役者さんがみんな魅力的でした。
でもそれは脚本の力も大きいのかな。

お母さん役の人と、猫役の卍さん(江戸川卍丸さん)が面白かった。

タイトルの意味が後付け感満載なのが小劇場らしい。

2008-10-20

宇宙人。

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ぽい。

この子も風邪気味みたい。

嘔吐したり、くしゃみしたりしてます。

食欲はあるから大丈夫かな。

2008-10-19

おたふく。

最近私が出入りしてる都内某所で、おたふく風邪感染者が二人出たらしく、ここ2、3日風邪気味な私はどきどきしてます。

土日だから病院やってないしなー。

顔面ふくれてないから大丈夫だとは思うけど。

三人目は出てないみたいなので鎮静化したのかも。

でもインフルエンザもそうだけど、流患はもう逃れようがないよね。

一時大学内で流行って休校になったりしてたけど、密閉空間で大声でしゃべってたらそりゃ感染するわ。

りんご病はやった記憶があるけど、おたふくはどうだったかしら?と思って母子手帳見てみたら、おたふくも一才くらいでやってた。

りんご病は5才くらいだったから記憶があるんだな。

2008-10-16

朝焼け。

今日もさわやかな朝です。

普段やっと仕事が終わるっていう時刻に起きなきゃなのであんまりうまく寝れない…。

夜9時ころ布団に入るんだけど、寝るのはやっぱり12時ころだったりね。

今日もCMです。

何時に終わるかなぁ。

夜も仕事だから下手したら24時間起きてることになるな。

途中で昼寝できるといいけど。

2008-10-14

安楽椅子探偵と忘却の岬。

解決編、放送されちゃった。

全然わかんなかった。
難しいよ…。

一回しか見てなくて、しかもながら見だからね。

わかるわけないか。

解決編見たら、映像をちゃんと見てなきゃわかんない伏線がいっぱい張ってあったからな。

はっちゃけた解決編の演出が楽しい。

謎解き自体はちょーオーソドックスな本格って感じです。

津田寛治と前田愛以外は、ザ・関西小劇場な感じのキャストだったような。

有栖川有栖といえば、火村シリーズの新刊が2冊相次いで出ましたねぇ。

『妃は船を沈める』と『火村英生に捧げる犯罪』。

まだ江神さんのほうの長編『女王国の城』を読み終わってないのにー。

有栖川有栖が書く「有栖川有栖」が主人公の話には、2本シリーズがありまして。

推理小説家・有栖川有栖が主人公の作家編では、友人の社会学者で大学助教授の火村英生が探偵役。

もう一方の、大学生の有栖川有栖を主人公にした学生編では、先輩でミステリ研究会の部長である江神二郎が探偵役。

この大学生のアリスと、作家のアリスは、実は直線でつながってるわけじゃないのですが。

そこはネタバレなのでともかく。

どっちの探偵も、探偵自身、過去に隠された傷があるみたいで。

で、新刊のタイトルが『火村英生に捧げる犯罪』。

火村の過去に触れた話なのかなぁ。

火村は、夜中に悪夢にうなされて飛び起きちゃうっていう哀しい癖のある子なんです。

それは癖なのか。

それ以前に子っていうかね。

34才男性ですが何か。

2008-10-13

初仕事。

CMのエキストラをしてきました。

朝3時半に起きたからすでに眠いです。

お約束のように寝坊する夢を見たよ。

集合時間の20分前に起きて、手が震えて服が着れない夢。

途中から夢だってわかってるんだけど焦るんだよ。

久しぶりに朝日を見た。
寝る前にはよく見るけどね。

全然関係ないけど、こないだ電車の中で、私と友達が座ってる目の前に立った男の人がチャック全開でした。

降りてから友達と、あれは故意だったのか、事故だったのか真剣に話し合いまして。

友達は、故意だったらもっと露骨に見せてくるんじゃないかと言ったのですが、

私は、いや、それじゃ通報された時に言い訳がきかないからあえて出さないんだと主張し、

大論争になってました。

目の前すぎて顔見れなかったけど、どんな人だったんだろ。

2008-10-10

びぃず。

メガヒットの秘密。
見ました。

ナレーション、「ビーズ↓」ではなく、「ビィズ↑」で発音、統一してた。
本人らがそう呼んでるからね。
淡々としたナレーションと、淡々とした進行がよかったんじゃないすか。

稲葉さん。
あいかわらず髪型変!
あいかわらず短パン!
よりいっそうムキムキ!

と思ったら。

あれ、まっちゃんも髪型変…。

成長したね、稲葉さん。(ファン目線)

一応、番組の主旨はメガヒットの秘密を解き明かすってことらしいけど。

私が思うに、

まっちゃんのコンプレックスが、稲葉の空っぽさをうまく利用して、日の当たる方へ日の当たる方へという上昇指向のディレクションを常にしてるから売れるんじゃないかしら。

稲葉さんの感覚だけでは一般に伝わりづらいのを、松本さんの感覚がポップでキャッチーなものにしてる。

稲葉さんはホント、ストイック。
空っぽだったからいっぱい入ったのかなぁ。
稲葉さんの努力はやっぱり勉強になります。

にしても、0から生み出すってすごい労力だよね。
可能性として無限にあるところから最上だと思える1つを取り出す作業を20年間ずっとしてきたんだもんね。

そして、楽器を通して自己表現できる人ってすごいっていつも思う。
私にとっては間接的でもどかしいけど、まっちゃんにとっては、ギターは自分の体や声や言葉のように使えるんだろうな。

2008-10-09

買い出し@原宿。

ひょっとこ衣装買い出しのため原宿にやってきました。

いやー。

原宿ですよ。

蘇る嫌な思い出。

去年も年末に衣装の買い出しで原宿にいたんだけど。

肩から下げてたトートバッグの中に、火の点いた煙草を入れられて。

服屋の店員に、「お客様のバッグから煙が出てます」って言われた衝撃ったらないです。

私はいやに煙たい服屋だなと思ってたんだけど。

火元は私だったっていう。

故意か偶然かはわからないけど。

放火だから!

それ以来、原宿は私にとって鬼門なんす。

焦げて穴の空いたバッグを見るとね。

バッグでよかったよホント。

2008-10-07

アームチェアディテクティブとNHKスペシャル。

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両方ともまだ見てないけど録画はした!

『安楽椅子探偵と忘却の岬』は、有栖川有栖+綾辻行人原作の犯人当てドラマ。

これって以前は関西だけで放送してたような。

いつのまに東京でもやるようになったんすね。

安楽椅子探偵=アームチェアディテクティブ。

はミステリにおける探偵のパターンの一種です。

探偵自身が事件の現場には行かずに、話を聞いただけで真相を推理する、というやつ。

今週土曜日深夜に解決編をやるらしいので、今週中には見て犯人を当てたいなぁ。

そしてNHKスペシャルは、メガヒットの秘密~B’zの20年~。

B’zがクレーム付けて内容を差し替えさせたって週刊誌に書いてあったけど。

記事によると、稲葉のすっぴんとか、楽曲作りやレコーディングをまっちゃんが仕切ってて、2人が対等な力関係じゃないのがばれると困るってことで問題になったらしい。

そんなんファンはわかってることだから、今さら気にしなくていいのにー。

とかゆって。

実際の内容見てないからわかんないけど。

で、今年の紅白には出るんですかね。

2008-10-05

『アイアンマン』。

を観ました。

マンガなら許せるんでしょうねぇ。
この荒唐無稽さ。

主人公がテロリストの捕虜になる序盤とかはけっこう楽しかったけど。

脱出して以降の中盤からは、実写な分、心情としてついてけない部分が出てきちゃうのよね。

公道でロボット同士が戦ったり、街中でオフィスが大爆発したり。

人を救うためにスーパー・ヒーローになったはずなのに、民間人に被害出しちゃダメじゃん。

みたいな。

エヴァ暴走と同じ矛盾をはらんでしまうよね。

にしても、主演のロバート・ダウニーJr.がまたマッチョで。

ハムナプトラのブレンダン・フレイザーといい、やっぱり日本人と欧米人じゃあ、もともとの骨格が違うのかしら。

同じマッチョでも、日本人はあんなふうに腰が太くならないもんね。

でもそこがまたセクシーだと思います。

ヒロインのグゥイネス・パルトロウが、すごく可愛いとか、すごく綺麗とかに見えなかったのが残念。

2008-10-03

パラドックス定数。

という劇団の『三億円事件』を観てきました。

何を隠そう、パラドックス定数は私の一番好きな劇団です。

私が観たのは、『怪人21面相』『プライベート・ジョーク』『東京裁判』につづいて4作目。
(脚本だけ提供したプロデュース作品も一本観てるけど)

脚本がね。
本当に良いです。

程よい量と、質の美しさ。

削ぎ落としてわざと難解にした芸術ぶった台本も、過剰に説明した野暮ったい台本もキライさ。

パラドックス定数は、言葉にする部分と匂わせる部分のバランスが好みなんです。

『怪人21面相』は、公安刑事、暴力団員、新聞記者、被害会社役員を登場人物に、グリコ・森永事件の真相と犯人の正体に迫る。

『プライベート・ジョーク』は、スペインの学生寮で共に暮らすルイス・ブニュエル、ガルシア・ロルカ、サルバドール・ダリと、そこに訪れるアルバート・アインシュタイン、パブロ・ピカソという5人の天才たちの生活と戦争と葛藤を描く。

『東京裁判』は、占領軍の指示で開かれた極東国際軍事裁判で、戦争責任を問われて起訴された首相や大臣などの、いわゆるA級戦犯28名についた日本側の弁護士5人が、裁判の法的根拠の薄弱さを追及する動議を提出した法廷初日を描く。

パラドックス定数は、ほとんどの作品で実際の事件、実在の人物を題材に扱ってるんだけど、虚構と現実の境目がすごく見えづらい。
どこまでが史実で、どこからが架空なんだろう?
って考える。

『三億円事件』は、タイトルどおり、時効成立まであと3ヶ月と迫る三億円事件の特別捜査本部に取り残された、府中署の刑事4人と、警視庁の刑事4人が登場人物。

とくれば、おなじみの所轄VS本庁の構図もあるけど、それだけじゃない。

それぞれの人間同士に、所轄だとか、本庁だとかだけじゃくくれない人間関係があるわけで、その関係を丁寧に描いてく。
とゆうか、内容としてはそれのみというか。

大きな事件を扱ってるけど、事件そのものより、それをめぐる人々の生き方とか信念とかを描いてる気がする。

パラドックス定数の魅力を一言で言えば、関係性の色気、なんじゃないでしょうか。

まずね、登場人物が男しかいないんすよ。

これ、腐女子的BL萌えに片足つっこんだ発言になるかもしれないんだけど、男しかいないその世界で、対等であるはずの登場人物たちの中に、受動的な役割を与えられた男性がいるってこと。

現実には、権力のアナロジーにおいて被支配者である女性が担う、受動性を引き受けた男性がいること。

つまりは「押し付けられた」ものを「受け容れる」ってこと。

そこに女性性を感じるのではないかしら。

で、本来は、というか今までは、女性に押し付けられてきた受動性を引き受けた男性がいることで、男女間で感じる色気を、ボーイズ間で感じるってことなんじゃないかしら。

とBLを分析する私。

と同種の色気をパラドックス定数に感じるのです。

決して恋愛感情があるとか肉体関係があるわけじゃありませんよ。

だからね、男も女も、平等に欲望の対象となり、平等に消費し、消費され、平等にレイプされる危機を抱えるといいよ。
女子供だけそんな暴力に怯えなきゃいけないなんて理不尽。
おにいさんもおじさんも強姦される恐怖を体験すれば、女子供に対する性犯罪も減ると思うけど。

あれ、ものすごい脱線してますが。
芝居の感想に戻ると。

今回はたぶんわざとだと思うけど、パラドックスメンバーを本庁組に、客演陣を所轄組にぱっきり分けてキャスティングしてたので、やっぱりパラドックスメンバーの均質さが明確でしたね。

客演陣はばらばらして散漫な印象。
台本の言葉を言い慣れてないっていうのも大きいのかな。
漢字多いし、時代背景もあるし。

あと、眼鏡は好きだけど、全員が眼鏡+スーツはやりすぎな気がする。
ムリヤリ感が否めない。

にしても、パラドックス定数は注目度だだ上がりだね。
平日夜なのに満席。
なんかちょっと悔しい。
好きなだけに売れるとさ。

2008-10-01

モモイロ。

20081001132028
インコのピンキーちゃん。

エントランスでお客様を歓迎してます。
カメラ向けるとちゃんと目線くれる。

すごい色。

こんなのが野生にいるんだなぁ。
プロフィール

imyou

Author:imyou
東京で役者をしている 【金子優子】 の日記です。

■■今後の予定■■

★劇団バッコスの祭 第29回公演
『スパルタクスの乱開発』
2016年6月3日(金)~6日(月)
@あうるすぽっと【豊島区立舞台芸術交流センター】

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