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2009-01-31

霙?

寒いですな~。

朝、稽古場がある東京の西のほうの駅で、劇団鹿殺しのオレノグラフィティさんにばったり会いました。

鹿殺しも4日から本番なはずだから稽古かな。

互いにマスクマンでした。
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2009-01-30

8針。

水谷豊、ドアに額をぶつけて8針縫う怪我。

まさかの顔面。

まさかの自宅。

そうとう天然だな。

8針って…。

いろんな人が悲しむからや~め~て~。

2009-01-29

あかぎれ。

手が、酷いあかぎれに見舞われてます。

食器を洗った、
わけでもなく、

濡れ雑巾を絞った、
わけでもなく、

ふつうに、

手洗ったり、
風呂入ったり、

生活してただけなのに…。

昨日から集中稽古!

と思ってはりきって回数券買ったら、昨日入れて5回しか稽古なかったよ。

一枚余る…。

2009-01-28

集中。

今日から集中稽古が始まりました。

朝から籠もってます。

で、ちょっと早く終わったので、みんなでごはんを食べました。

でも明日も早いので早々に解散。

結局、食事中も芝居の話ばっかしてた。

2009-01-28

たたき。

今日は、稽古前に舞台セットを作ってきました。

ベニヤ板切ったり、
釘打ったり、
してきました。

私にできるスタッフ作業といえば衣装くらいのもんで、めったに大道具作ったりしないので新鮮。

やればできるもんです。

そして、作った装置を乗せて車で稽古場へ向かう途中、

環七の信号待ちで後ろの車にぶつかられて、まさかの交通事故発生。

警察が来ました。

わー。

ケガもなく、キズも大したことはなかったのですが、レンタカーだったのでちゃんとしとかないとね。

2009-01-24

猫+かふぇ。

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最近話題の猫カフェ。

楽しいのかな。

猫好きの母は食い付いてましたが。

うちに帰ればアイツがいるのにねぇ。

2009-01-23

ランチパック。

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【メープル&シュガーマーガリン】

が最近気に入ってて、よく買うのですが、

同じランチパックで、

【メープル&マーガリン】

っていうのもあるんですよ。

まぎらわしいわ。

間違えて買っちゃったじゃないの。

でもやっぱり違うの。

シュガーがあるとないとじゃ全然違うのさ。

2009-01-22

稽古場。

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隣に知ってる人たちがいっぱいいます。

エムキチビート番外公演『摂氏、ON』の方々でした。

ルドンで共演した、

元吉くん、若宮くん、モリノブ、木田くん、リツマさん、イソップ。

なんか先月も会ったから、あんまり久しぶりな感じもしないけど。

へなちょヴィの1週間後に公演するらしいよ。

2009-01-22

アンリと私、ドトールにて。

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今日も折り込みに行きました。

北乃杏梨ちゃんと一緒です。

終わった後、稽古までの間ドトールでお茶しました。

アンリはスイーツ大好きっ子です。

今日も塩キャラメルラテという、甘いんだか、しょっぱいんだか分からないのを飲んで微笑んでます。

このピリッとした風味がイイらしい。

私は、10品目バランスサラダのカンパーニュサンドを食べました。

今年の抱負は「健康」。

2009-01-21

花組芝居。

『泉鏡花の夜叉ケ池』を観に行きました。

花組には、

鹿殺しで共演した、タニーこと谷山知宏くんと、

柿喰う客で共演した、ホーリーこと堀越涼くんと、

柿のワークショップで知り合った丸山敬之くん、

がいます。

いつ観に行こうか迷ってたんだけど、今日粟根さんがゲストだと聞いて今日に決定!

『冬の絵空』公演中だというのに、他のとこにゲストなんて大変だなぁ。

と思ったら、ホントにただ出ただけって感じでしたな。

粟根さんは、泉鏡花豆知識と、ちょっとうまい話をして帰って行きました。

5分くらいあげるから自由にやってくれ、としか言われてないんだろうな。

誰もからんでくれないし、なんかさみしい。

ただの客寄せかー。

ホーリーはヒロインの娘役だったから顔がわかったけど、もののけ組の方々は、化粧も被り物もすごくて、声で判別するしかない感じ。

ドクロメイクで、町娘みたいな黄色の着物に、赤いエプロンとナイトキャップをしたタニーの老婆が可愛かった。

旅の文学者と、行方不明になっていたその友人と妻が出会う最初のシーン、

夜叉ケ池の主・白雪姫と、それに仕えるもののけたちのシーン、

かんばつから村を救うため、友人の妻を雨乞いの生け贄に捧げようとする村人たちのシーン、

洪水が起こり村が流される最後のシーン。

シーンとしては、全部で4つくらいしかないから、場面転換もほとんどなくて、1つのシーンがすごく長い。

とくに最初のシーンは、3人でしゃべってるだけだから長かったなぁ。

最後、夜叉ケ池のもののけたちが村人に襲いかかることで洪水を演じるシーンはカタルシスがあって良かったけど。

ビデオで観た『南北オペラ』もピンとこなかったし。
カラフルな被り物でわいわいやってる花組はダメなのかも。

一昨年観た『KANADEHON 忠臣蔵』は面白かったんだけどなー。

2009-01-20

佐世保バーガー。

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稽古後、共演の大村仁望(オオムラ・ヒトミ)ちゃんと、中野に折り込みに行きました。

で、帰りに佐世保バーガーに寄る。

中野といえばね。

初めてオーソドックスな佐世保バーガーを食べましたた。

いつもはアボガド入ってるのにしちゃうから。

ベーコン、レタス、トマト、オニオン、半熟卵などなど具沢山。

1日30品目摂れるかな。

美味しかった~。

2009-01-19

ふゆのえそら。2回目。

とくに目新しい感想はないですが、

席が音響・照明卓の近くで、粟根さんの小ネタに、スタッフさんが吹いてたのがうれしかったです。

心でガッツポーズ。

2009-01-18

一徳会。

ルドンで共演した前島謙一氏主宰の劇団一徳会の、福田恆存・作『龍を撫でた男』を観ました。

約60年前に創られた戯曲だそうで。

面白かった!

いいな、こういうのやりたい。

他のとこでもリーディングやってましたね。

1行で済むことを10行くらいかけてしゃべったり、やっぱり台詞が長くて、回りくどかったり、聞き慣れない言葉をしゃべったりしてるのに、聞いてて大意を掴める。
言葉につまずくことなく楽しめます。

最近の戯曲は、あからさまな言葉を使うことによって、戯曲の段階で、選択の余地もないくらい、感情が定まってしまってるんじゃないかな。

この戯曲は、役者の言い方や、観客の見方によって、受け取れる感情が変化する。

6人の役者さん、演技の質はばらつきがあるけど、みんな魅力的に見えたし、良いバランスでした。

ルドンで共演した、アロッタファジャイナのナカヤマミチコさんも出てます。

主役の精神科医をやった役者さんは、すごく抑制した芝居で、伝わる必要最小限の出し方をする役者さんで。

その妻と、精神科医夫妻それぞれの不倫相手の男女役の役者さんたちは、前半の抑制してる部分は、普段の芝居と違うからか、抑制しきれてなくて、過剰な仕草や余計な色がついた台詞回しが気になりましたが、後半の放出してく部分は良かった。

他に、精神科医の脳内俺と脳内妻役がいるんだけど、脳内妻の眼鏡がやたら現代的なのが気になったな。
なんか、眼鏡だけ浮いてる…。
眼鏡、必要?

身体能力の高い前島氏が作った舞台装置だけあって、アグレッシブ。

天井から吊ってある美術も素敵でした。

主役の役者さんはSCOTの方らしく、鈴木メソッド力を発揮してました。

最後パン一になるこの主役の方と、常にふんどしの脳内俺の方は、すごいイイ体で、割れた腹筋を堪能。

感触がやっぱりちょっと似てるのかな。
途中、ひょっとこ乱舞の『無題のム』を思い出した。
『無題のム』は、太宰治の3本の短編を1つにより合わせてモチーフにした作品で、小説の文章をそのまま読んだり、朗読に近い部分があって、写実じゃない動きとかも、今回の演出に近い。
あれも面白かったなぁ。

2009-01-17

キャッチ。

「たった一人を失って、世界に愛されるか。

世界を敵にして、たった一人に愛されるか。」

という、劇団四季のミュージカル『WICKED』の宣伝コピーがとても印象的。

このコピーだけで観に行きたくなるなー。

関係ないが、地元のスターバックスとエクセルシオールが、相次いで閉店するそうです。

これは不況の波なんでしょうか。

このエクセルシオールが好きだったのに…。

つか、エクセ「ル」シオールが正解なんだよね。

閉店します!っていう貼り紙の表記、エクセ「」シオールになってたけど。

2009-01-14

『冬の絵空』

を観てきました。
粟根まことさん目当てで。

松尾貴史とダブルキャストということなのですが、東京公演はほとんど粟根さんなのかな。

基本ストーリーは、「忠臣蔵」です。

自刃したはずの浅野内匠頭が生きていたり、討ち入りに行った大石内蔵助が偽物だったり、いろいろ新しい。

裏で赤穂浪士を操っていた商人役の生瀬勝久が上手すぎます。
怖いです、あの人。
笑いながら非道なことを本気で言います。

生瀬の娘役の中越典子も良かった。

冒頭が、黄泉への入口の荒れ地で、盲目の尼になった彼女が輿で運ばれてきて、黄泉に逝くことも、現世に還ることもできない犬たちに、琵琶をつまびき、彼女の生きた証を語り出す、という、中越典子がへにょっとしてたらどうしようもないシーンなんだけど、難しい言葉も、独特の言い回しもきちんとやりきってた。

その後も、ヒロインであり、語り部として、ストーリーの主軸をちゃんと通してたし。

橋本じゅんさんの大石内蔵助も良い。
誠実で不誠実。
はしゃがないじゅんさんは普通にイイ男。
知ってるけど。

じゅんさんの大石と、粟根さんの吉良上野介が絡むシーンは、新感線ファンにはたまらんね。

粟根さんの吉良は2シーンしかないんだけど、全力全開でした。

ヴィジュアルと声は、渋く、かつ神経質そうで、わりとイメージどおりの吉良なんだけど、転がるし、逆立ちするし、男の家臣に「妻にれ」とか言ってるし、大石に「来世では夫婦になろう」とか言ってるし、おちゃめさんだなぁ、もう。

出演者が、ホント役者力の高い役者さんばっかりで、その人らが本役じゃない時はアンサンブルをやってるから、なんだかやたら上手いアンサンブルなのよね。

これは演出し甲斐があるだろうし、楽だろうな。
メインも脇もこんな面子なら、ほっといてもシーンが成立するよ。

冒頭の、犬たちと尼のシーンがすごく良くて、とくに一幕はあっという間だった。

演出も良かったけど、犬役の役者さんたちが全員、きちんと抜かりなく演じてたってことも大きいんだろうな。
アンサンブル水準が高い。

脚本も良かった。
藤木直人(とくに感想はないけど、この人が主役なんでした)の役が役者という設定なので、嘘と真とか、偽物と本物とか、なんか深い台詞がいっぱいあった。

勉強になります。

展開が早すぎたり、説明不足だったり、ちょっと置いてかれそうになるけど、のろいよりかはそっちのほうがマシ。

前半、笑いを入れようとがんばって空回ってたけど。
ムリな笑いはいりません。
生瀬さんはムリなく笑いを取るので流石です。

中村まことさんの浅野内匠頭も、加藤貴子の順(堀部安兵衛の妻)も、片桐仁のシロも良かった。

隠れキリシタンの生き残りを、生類憐れみの令を隠れ蓑に、犬のシロとして飼っている生瀬。非道。

別々の心中で生き残ってしまった、互いに見知らぬ男女を連れてきて、宴会の見世物として、その場で心中させようとする生瀬。非道。

生瀬×中越×橋本という強力トライアングルに存在感を消される藤木直人。

主役なのにね。

2009-01-11

新年会。

今日は、へなちょヴィのヒロイン・山口小夜ちゃんと、演劇人のよく出没する代々木公園で自主練しました。

のどかです。

けど人はいっぱいいます。
犬もいっぱいいます。

日差しがなくなると寒いです。

夜は地元帰って、小学校からの友達2人と新年会。

毎年やろうって言いつつ流れてて、三人そろうのはホントに久々。

少子化と一貫教育政策によって、地元の小中学校4校が統合されて一つになるらしい。

それに伴って、母校の小学校と中学校がなくなるそうです。

さみしいな。

2009-01-10

アラハタ。

アラフォー

アラサー

までは許容範囲としても、

アラハタ

はどうなんでしょう。

アラウンド ハタチ。

日本語かよ、みたいな。

しかもNHKが、こんな新しい言葉使っちゃうんだねぇ。

2009-01-08

こっそり。

タイトルに名前を入れてみました。

うすうす気づいてたけど、やっぱり名前入れとかないと、見つかりづらいものなのね。

検索かけると、行政学が専門の、山形大学金子優子教授が出るのよね~。

そいえば、昨日渋谷ですごい髭の外国人男性に道聞かれた。

裸の王様みたいな髭。めっちゃでかい。

そして、横浜のほうにある津田沼的な名前の駅に行きたかったらしい。

どこだ。

2009-01-07

新年会的な?

今日は、ひょっとこ乱舞主宰・作・演出の広田淳一氏とごはんを食べました。

今ごろ10月の『プラスチックレモン』の反省会かと思いきや、ひたすら四方山話をして終了。

ごはんは頼んだけど、その後、水だけで3時間も居座るなんて、店的には迷惑だったでしょうが。

なんだかのんびりできました。

2009-01-07

稽古始め。

20090107021259
新年明けまして、2月のへなちょヴィに向けて稽古が再開しました。

それまで頻繁に会ってたから、10日会わないだけでもなんか久しぶりな感じ。

私は、女の子の中では1人だけダンス練がなかったんだけど、お休みの子の代役で参加してるうち、やっとみんなと打ち解けてきた気がする。

とか言ってたらもう残り1ヶ月。

最良の作品になるよう、最後まで、みんなでねばって、あがき続けていきます!

2009-01-05

家電。

最近、電気毛布がマイルームに導入されました。

ぬくぬく~。

゜+。(*′∇`)。+゜

幸せ~。

゜+。(*′∇`)。+゜

エアコンがあるにはあるんだけど、古くてねぇ。

寝に帰ってるようなものなので、唯一の暖房器具が電気毛布でも困らない。

いやさ、むしろ都合がいい。

なんて素敵なんでしょう。

あとはテレビさえ新しくなれば!

2009-01-04

観劇始め。

仕事より先に観劇が始まりました。

去年は私もこんな時期に芝居してたなぁ。
なんて思い出しつつ。

サイバー∴サイコロジックという劇団の、『フーダニットしてくれる』を観ました。

タイトルの「フーダニット」は、ミステリ用語です。

Who do it?=「誰がやったか」=犯人を探すミステリ。

「ハウダニット」=How do it?=「どうやってやったか」を探すミステリもあります。
犯人はわかってるんだけど、物証がなくて、トリックを解いたりして犯人を追いつめてくやつ。

少年刺殺事件を中心に、ゲームに熱中してる少年の家族やら、ミステリに熱中してる図書館の人々やらが、基本的には、ゲームvs本の構図で対立してるんだけど、最後には、ゲームも小説も関係ない、みんな同じだ。みたいに和解する話。

たぶん作者の人は、ゲームもミステリも好きで、どっちにも愛があるんだろうな。
ナンセンスコメディっていうわりには、家族が刺殺事件の犯人と戦うっていうラストも、ちゃんとまとめてて安心しました。

ミステリネタはわかったけど、ゲームネタはほとんどわかんなかった…。
みんな笑ってたけど、私はついていけず。

ネタバレは絶対許せない!って言いながら、あるミステリの犯人の名前を言っちゃってましたが、あれは本当なのかな、
私、そのミステリ読んでないのでわかんないんだけど。

2009-01-04

『28日後…』→『WALL・E』

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今日は、

DVDで『28日後…』を観て、

その後、『WALL・E』を観に行きました。

かなり落差ありすぎなセレクションですな。

順番逆だと後味悪いね。

まずは、『28日後…』。

続編の『28週後…』を先に観てるっていうね。

やっぱり『28週後…』のほうが怖かったな。

終始、雰囲気ホラーなので、私はずっとビビってたけど。

ラスト、主人公の男が、感染してもいないのに最強で。

感染者を利用して、自分を殺そうとしてくる兵士たちを次々と殺していく、っていう。

エンディングが、バッドと、ハッピーと、2パターンあって、作り手側が完全に迷ったな、って感じ。

とりあえず、どっちも作っといて、DVDには両方収録したんだろうね。

劇場公開版はバッドだったのかな。

つづいて、念願の『WALL・E』。

700年、たったひとりで地球を掃除していたウォーリーが出会ったのは、宇宙船から降りてきた、白くてぴかぴかのイヴだった。

たったひとつの願いは、誰かと手をつなぐこと。

ずっとひとりぼっちだったから、ずっと一緒にいたかった…。

ウォーリーとイヴが可愛い!!

もうね、それだけでオールオッケー。

観た甲斐があるってもんです。

ストーリーも予想通りだったし。

アニメだから役者の芝居とか気になんないし。

ロボットだから死なないし。

満足です。

ところで、とうとう5月に、『天使と悪魔』が公開されますね!

『ダ・ヴィンチ・コード』の続編。
つか、原作的にはシリーズ第一作。

懸念していたカメルレンゴ(教皇付侍従)役がユアン・マクレガーということで、一安心。

なんか、大丈夫な気がしてきた!

ユアンなら大丈夫!

よくわかんないけど。

あんまり根拠ないけど。

あとね、ベニチオ・デル・トロが、キューバ革命の歴史的英雄チェ・ゲバラに扮する、『チェ 28歳の革命』と、『チェ 39歳 別れの手紙』の二部作も気になりますな。

2009-01-01

あけま。

20090101173409
あけましておめでとうございます!

2009年もよろしくお願いしますvv

結局、ハワイらしい写真を撮れないまま、我が家に帰ってきました。

さっき、大学時代の友人が、わらしべフェス2009と称してやって来ました。

でっかい水鉄砲と、花火セットと、ジダンのDVDを渡されました。

場所取るからいらないって言ったのに…。

ハワイアンズ土産のマカダミアナッツチョコをあげて帰ってもらいました。

この後、草加まで行くらしいですよ。

ヒマ人ですね。

一緒に行こうと誘われましたが、丁重にお断りいたしました。

今日は、相棒元日スペシャルを観なくては。
プロフィール

imyou

Author:imyou
東京で役者をしている 【金子優子】 の日記です。
■■今後の予定■■
☆『夜を忘れなさい』
2017年6月2日(金)〜6日(火)
新宿 シアター・ミラクル
☆『希望の星』
2017年11月8日(水)〜12日(日)
池袋 シアターKASSAI

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